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マスクでもBeauty!<ここで差がつくポイントメーク>編

花粉の時期でも、いきいきと過ごしていただきたい。
そんな想いで『花粉症対策 ミニ特集』をお送りします。

  • マスクでもBeauty!『花粉症対策ミニ特集』 マスクでもBeauty!『花粉症対策ミニ特集』
  • 資生堂トップヘア&メーキャップアーティスト 西島悦 資生堂トップヘア&メーキャップアーティスト 西島悦
  • 花粉症の季節、外出時にはマスクで顔をおおっているため、元気がなく疲れた印象になってしまいがち。
    マスクをしていても、メークでイキイキとした印象に魅せたいものです。
    春先のマスクメークのポイントは・・・。
    資生堂トップヘア&メーキャップアーティストの西島悦が花粉症に負けないメークを指南します。

    Q:マスク+メガネでアイメークが適当・・・。
    でもちゃんとメークしてる風にみえるワザは?
    A:眉は大切なポイントメーク。
    ここだけでもしっかり手をかけてあげましょう!

    ★眉だけでもしっかりメークしましょう。
    いつもより時間をかけて丁寧に描いてみてください。
    アイブローペンシルとパウダーを使うことで、自然でありながら洗練された立体眉を表現でき、化粧もちもよくなりますよ。

    Q:アイカラーが肌になじみません。
    どんなタイプを選んだらいいの?
    A:この時期は、パウダリーではなくクリームタイプがおすすめ!

    ★アイカラーはクリームタイプがおすすめです。
    指先またはチップでのばしていきましょう。
    クリームタイプは粉飛びがなく艶やかで明るい目もとを演出します。
    密着感があるので、落ちにくいですよ。
    また、パウダーでもdプログラムのアイカラーだとしっとりなじむと思います。
    是非お試しを!

    Q:涙目になってしまうけど、アイラインは引いていたい!
    にじまない方法はある?
    A:アイラインは太めに書いておくと涙目で少々にじんでも大丈夫!

    ★ペンシルタイプのアイラインをやや太めにしっかりと描きましょう。
    アイカラーの前に使うことで、太めに描いても、また、少々がたがたでも自然になじみます。
    涙が出てアイラインがにじむ方は、下まぶたのアイラインは濃く描かないようにしましょう。
    まつ毛が生えているように点々で描くと自然に見え、にじんでも目立ちませんよ。

    マスクでもBeauty!
    『<手を抜きがちなベースメークは?>編』はこちら
    『<肌をいたわるスキンケア>編』はこちら

  • ※掲載内容は、2015年2月13日現在のものです。

  • 西島 悦

    資生堂トップヘア&メーキャップアーティスト

    資生堂12,000人の美容に関わる美容分野社員の頂点である「資生堂トップヘア&メーキャップアーティスト」として、TV、ラジオ、雑誌などに出演する他、国内外のビューティーコンサルタントの技術指導まで幅広く活躍中。

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2015年02月13日(金) 更新
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