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【ブログ】 Beauty&Co.

不自然つけまは卒業!自毛に見えちゃう「つけま」テクニック

※この記事は「Daily Beauty Navi」からセレクトしています。

  • 不自然つけまは卒業!自毛に見えちゃう「つけま」テク 不自然つけまは卒業!自毛に見えちゃう「つけま」テク
  • 【画像2】「つけまつけた!」と言わんばかりのNG例 【画像2】「つけまつけた!」と言わんばかりのNG例
  • 「目尻ちょい盛りつけまつ毛」で、ナチュラルデカ目へ 「目尻ちょい盛りつけまつ毛」で、ナチュラルデカ目へ
  • いまや目もとメイクの定番となった「つけまつ毛」。
    でも、妙にボリューミーになったり、端っこが浮いてしまったりと、つけまつ毛をキレイにつけるのって意外と難しいですよね...。
    というわけで今回は、まるで自まつ毛(!?)と見紛うほどにナチュラルな、つけまつ毛のつけ方を教えちゃいます!

    ◆これはNG!目にフィットした、つけま選び&つけ方が大切
    画像2のような、「つけまつ毛をつけました!!」と言わんばかりの不自然なつけ方はNG。
    具体的には

    ×自まつげから浮いている
    ×つけまつ毛が大きすぎて目のサイズと合っていない
    ×角度が上がりすぎ、または下がりすぎ
    ×無理やりアイラインを描いて、ラインがガタガタになっている

    などが失敗例です。
    上記のようなNGつけまつ毛にならないように、気をつけるポイントはこちら!

    ◆つけまつ毛は目尻の「ちょっと盛り」が正解
    つけまつ毛をそのままの大きさで目につけると、はっきりとしたぱっちり目に。
    ナチュラルさ出したいときには、つけまつ毛を3分の2程度にカットして、目の中央~目尻部分にだけつけるのがオススメです。

    ・つけまつげの残った部分3分の2を使用する
    ・目尻側から中央にかけての位置につけまつげをつける
    ・上手につけるテク! のりは「綿棒」で調整を

    のりを上手につけられないときは、綿棒の先端にのりをつけ、つけまつげの台糸にそって、綿棒を軽くすべらせるようにつけましょう。
    両方のひじや手首を安定させると、よりのりがつけやすくなります。

    ◆つける位置は目尻だけでOK!
    ピンセットを使ってつけまつ毛を持ち、目尻から2~3mmはみ出す位置に置いたら、まつ毛の根もとにしっかりつけます。
    ピンセットを使うと、まつ毛の根もとが見やすく、微調整もしやすいのでオススメ。

    目尻側のまつ毛が濃くなると、憂いのある印象的な目もとになれるんです♪
    「目尻ちょい盛りつけまつ毛」で、ナチュラルデカ目を目指しましょう。

    ●当記事の情報は、ご自身の責任においてご利用ください。

  • ※掲載内容は、2015年3月7日現在のものです。

  • 【関連記事】

    ・薄盛りメイクで目ヂカラUP!隠しアイラインのすごい効果

    http://www.beauty-co.jp/news/dbn/cosme/DB004956/
    ※下部の「関連リンク」からどうぞ

  • 記事プレゼンター

    伊藤礼子
    (資生堂ヘア&メーキャップアーティスト)
    ※アーティスト紹介は「関連リンク」から

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2015年03月07日(土) 更新
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