ホーム > トレンドメーキャップ

トレンドメーキャップ

「ヴィンテージカラー」でオトナになる私の物語 春。つぼみはほころび、サナギは蝶に。厳しい冬をこえて世界がひとつ成長する季節。「私も、オトナっぽく変わりたい」。女性たちのレディな気持ちが、くすぐられます。

Episode 1 新しい恋:「『私らしさ』って言葉に甘えずに、思い切って背伸びしてみるのも時には大事よ。」と、先輩は教えてくれた。私の憧れの女性。そして、私が好きだったあの人の彼女。お似合いすぎて張り合う気にもならないけれど。そろそろ私もオトナになろうと思う。唇に、ヴィンテージカラー。新しい出会いの予感が、春風と共に舞い込んだ。

オトナムード グッとオトナな雰囲気をまとえるメーキャップ
  • ドラマティックルージュ RD533 ヴィンテージレッド

    ドラマティック
    ルージュ
    RD533

    ヴィンテージレッド

  • ドラマティック ムードアイズ BR616 グッバイガール

    ドラマティック
    ムードアイズ
    BR616

    グッバイガール

  • チークカラー(クリア) PK222

    チークカラー
    (クリア)
    PK222
HOW TO USE
  • 1 目もと光ファンデ:チップでまぶた全体に広げ、くすみをオフし明るさと艶を与えます。次に、下まぶたの目頭から2/3程度にも入れ、涙袋をふっくら見せます。
  • 2 彩り艶カラー:小さなチップでアイホールに重ね、つややかで明るい彩りを与えます。
  • 3 ナチュラルシャドー:小さなチップの裏面でアイホールの半分にぼかし、まぶたをすっきり見せ自然な立体感をつくります。
  • 4 艶色ライナー:くっきりライン用ブラシを使用 目の際にそって上まぶた全体に描いたあと、ぼかしライン用チップでラインの上部をなぞるようにして、やや幅広にぼかします。
  • POINT 目じりの14°ライン:図のようにチップを水平にあてると、艶っぽいムードを高める最適な角度がわかります。

Episode 2 巣立ち:「君はもう、僕の手には負えないよ。前向きな意味でね。」と、ボスはからりと笑った。私がずっと師事してきた、尊敬するスタイリスト。もう独立してもやっていけるぞと素直に言えないのが彼らしい。明日はヴィンテージカラーのルージュととっておきのアクセサリーを身につけて、巣立ちと感謝を伝えにいこう。

オトナカジュアル オトナの遊び心があるメーキャップ
  • ドラマティックルージュ BE777 ヴィンテージベージュ

    ドラマティック
    ルージュ
    BE777

    ヴィンテージベージュ

  • ドラマティックムードアイズ BL727 限定カラー エイプリルスカイ

    ドラマティック
    ムードアイズ
    BL727 限定カラー

    エイプリルスカイ

  • チークカラー(クリア)PK222

    チークカラー
    (クリア)
    PK222
HOW TO USE
  • 1 目もと光ファンデ:チップでまぶた全体に広げ、くすみをオフし明るさと艶を与えます。次に、下まぶたの目頭から2/3程度にも入れ、涙袋をふっくら見せます。
  • 2 彩り艶カラー:小さなチップでアイホールに重ね、つややかで明るい彩りを与えます。
  • 3 ナチュラルシャドー:ナチュラルシャドーを小さなチップの裏面にとり、目尻側にのみ、横長にぼかします。
  • 4 艶色ライナー:ぼかしライン用チップを使用 まつ毛とまつ毛の間をうめるように、目の際にそって上まぶた全体に描きます。
  • POINT 目じりの14°ライン:図のようにチップを水平にあてると、艶っぽいムードを高める最適な角度がわかります。

Episode 3 二人で過ごす時間:「おめでとう!」「うらやましい」「奥さんになっても素敵でいてね!」写真投稿の直後から、コメントと♥の数が増えていく。大好きな彼に渡された婚約指輪。たまらなく嬉しいのにmy lifeがour livesになる不安が心をよぎる。でもヴィンテージカラーを唇にのせた途端、二人で過ごすオトナの上質な時間が待ち遠しくなった。

オトナフェミニン 幸せ感あふれるオトナ色っぽいメーキャップ
  • ドラマティックルージュ PK722

    ドラマティック
    ルージュ
    PK722

    ヴィンテージピンク

  • ドラマティックムードアイズ PK251

    ドラマティック
    ムードアイズ
    PK251

    スイートタブー

  • チークカラー(クリア) RD444

    チークカラー
    (クリア)
    RD444
HOW TO USE
  • 1 目もと光ファンデ:チップでまぶた全体に広げ、くすみをオフし明るさと艶を与えます。次に、下まぶたの目頭から2/3程度にも入れ、涙袋をふっくら見せます。
  • 2 彩り艶カラー:小さなチップでアイホールに重ね、つややかで明るい彩りを与えます。
  • 3 ナチュラルシャドー:小さなチップの裏面でアイホールの半分にぼかし、まぶたをすっきり見せ自然な立体感をつくります。
  • 4 艶色ライナー:くっきりラインはブラシ側、ぼかしラインはチップ側を使います。まつ毛の生え際に沿って目尻側をやや長めに描き、つややかで奥行きのある彩りを与えます。
  • POINT 目じりの14°ライン:図のようにチップを水平にあてると、艶っぽいムードを高める最適な角度がわかります。

資生堂ビューティークリエーション研究センター

マキアージュ担当ヘアメーキャップアーティスト

向井 志臣
SHIOMI MUKAI

資生堂の宣伝・広告活動における撮影でのヘアメークを中心に、NY・パリ・東京コレクションなどでも多岐にわたり活動。ヘアメーキャップスクールSABFA講師としても活躍中。

ページのトップに戻る