マスクをしていても油断大敵!
今すぐHAKUで
シミ予防対策を

この時期は紫外線ダメージによる、
マスク焼け・シミリスクUP

マスクで隠れない「頬上」と「側面」は
シミリスクゾーン!

  • 日本人女性シミマップ。シミリスクの高いエリア

    頬骨の上など、紫外線の影響を受けやすい部位はシミリスクが高い
    資生堂調べ(2011年)日本人女性52名

  • 日本人女性シミマップ。シミリスクの高いエリアは、マスクで隠れない

    だけどマスクをしても隠れない「頬上」と「側面」がシミリスクゾーン

7〜8月は
シミリスクが最大化!

7~8月は年間で一番紫外線量が
増加し、肌内のメラニン量が多い時期

紫外線量と肌色の年間変動。出典元:資生堂

紫外線を浴びて約3日以内の
シミ予防対策がカギ

紫外線を浴びた肌の変化(UVカメラ画像)

今すぐHAKUで
マスク焼け・シミ予防
対策を

美白美容液V

メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ。うるおって明るく澄んだ、生まれたての透けるような肌へ。

シミの記憶をゼロ化へ。
メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

薬用 美白美容液
〈 HAKU メラノフォーカスV〉

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日中のシミ対策におススメ!

美白美容液ファンデ

つけていることで、シミをカバーしながら、美白する。シミの気にならない、明るく透明感のある肌へ。

シミをカバーしながら、
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