美容医療か。美白美容液か。

NEW 商品画像 16年売上No.1※美白美容液が進化

「HAKU メラノフォーカスZ」(医薬部外品)は、
シミができる肌特有のダメージ状態を徹底的に研究した
先端のシミ予防研究から生まれた薬用美白美容液です。

進化したHAKUで、
「シミのもとの無限ループ」へアプローチし、
全方向から効かせ、メラニンの生成を抑え、
シミ・そばかすを防ぎます。

  • ※ インテージSRI 美白美容液市場
    2005年1月〜2020年12月 HAKU美容液 金額シェア

01.
 美容医療か。美白美容液か。
進化したHAKU

先端の研究で
「シミのもとの無限ループ」へ
アプローチ

みらい開発研究所 シーズ開発センター
肌色素価値開発グループマネージャー

柴田 貴子

シミ対策として美容医療を選択する生活者も増える中、美容医療経験者の約7割がシミの再発を実感していたり、約6割が日々のケアとしての美白美容液も重要と考え、美容医療と美白美容液を併用しています
HAKUは、このようなシミに対する意識・行動の変化を捉え、独自開発機器によるメラニン量の解析など、先端のシミ予防研究成果を結集し、「シミのもとの無限ループ」にアプローチして全方向から効かせる美白美容液を開発しました。

  • ※(20年4月資生堂調べ 30−50代シミ悩みのある女性 N=750)

資生堂独自開発肌測定機器により
肌内のメラニン量の違いを解析

02.
4MSKだけじゃない
成分・処方の秘密

徹底的な研究で、シミのもとの無限ループへアプローチし全方向から効かせる

美白有効成分のエースである4MSKと美白有効成分に殿堂入りしているm-トラネキサム酸の2種を2011年に日本で初めて配合(抗メラノ機能体)
その後も進化を続け、2020年にはうるおいを与え、肌環境を整えるZカット複合体まで新たに配合。
根本原因に働きかけ、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

(肌断面イメージ図)
  • *1 オトギリソウエキス、イチヤクソウエキス、トルメンチラエキス、グリセリン
  • *2 4 - メトキシサリチル酸カリウム塩
メラニンの生成を抑制する
2種の美白有効成分
4MSK*2 美白有効成分の薬事開発にこだわり続けてたどり着いた成分であり、資生堂内の美白有効成分の中でエース的存在である。 + m-トラネキサム酸*3 シミ予防サイエンスの先駆けとして資生堂が薬事開発し、世に送り出した。今では美白有効成分の代表格として殿堂入りしている。
  • *2 4 - メトキシサリチル酸カリウム塩
  • *3 トラネキサム酸

美白有効成分を
肌奥まで届け効かせ続ける
処方

液晶ゲルクリーム処方の
3つの特徴

  1. 気になる部位に
    ピタッと密着
  2. 高い浸透力
    肌になじむ
  3. 美白有効成分を
    肌奥まで届け
    効かせ続ける
浸透イメージの模擬実験
HK液晶ゲル処方の美白美容液と一般的な美容液(ゲルなし処方)のスポンジへの浸透実験のようす

03.
16年連続
売上No.1の実績

  • メラノフォーカスシリーズ通算売上本数 1,720万本
  • 美白美容液市場売上※1 16年連続No.1
  • ベストコスメ受賞※2 68冠

HAKUは16年連続 美白美容液市場売上No.1
さらに、HAKUメラノフォーカスシリーズ
通算68冠のベストコスメ賞を受賞しています。

多くの方に支持されている美白美容液 ぜひその肌で確かめてみてください

  • ※1 インテージSRI 美白美容液市場 2005年1月〜2020年12月 HAKU美容液 金額シェア
  • ※2 2005年3月〜メラノフォーカス シリーズでの獲得
商品画像

3/21(日)新発売

薬用 美白美容液(医薬部外品)

HAKU メラノフォーカスZ

04.
お客さまから
寄せられたお声

ワタシプラス 総合評価 4.5

  • 年齢を重ねるとシミの不安が出てきます。期待しています。
  • 美白にこだわっているので、シミ予防対策に期待して続けています。
  • これからも、美白を頑張る気持ちにさせてくれる美容液です。使用感もいい。
  • シミは老けて見えるので、予防のため欠かさず愛用しています。
  • 初代のものから使い続けてます。長年信じて使い続けてきた賜物と思ってます。
  • ※メラノフォーカスシリーズに対する評価です。
  • ※あくまで個人の感想であり、商品の効能を保証するものではありません。
  • ※効果には個人差があります。

愛用者の声

フォト:近藤 尚子

資生堂
ビューティースペシャリスト

近藤 尚子

フォト:近藤 尚子

数多ある
スキンケアブランドの中で、
なぜHAKUを
長年愛用しているのか。

資生堂へ入社以来、美白美容液はホワイテスエッセンスの頃から使い続けています。肝斑様のモヤっとしたシミが目立ってきた頃に、他のブランドに変えたり、美白ケアを一旦あきらめかけたこともありましたが、再びHAKUに戻して、気になるシミ部位に重ね塗りを続けていたら、使うたびにしっとりとした使い心地を感じられました。HAKUに戻してからは化粧のりの良さも改めて実感し、私にとって絶対に手放せない逸品です。

商品画像

3/21(日)新発売

薬用 美白美容液(医薬部外品)

HAKU メラノフォーカスZ