美白 Q&A

Q&A

HAKUの商品についての疑問や、知っているようで知らない
シミに関する疑問にお答えします。

商品について知りたい

私の肌におすすめのアイテムはどれ?

ごわついていて化粧品のなじみが悪い気がする方には美白化粧水、透明感が足りない気がする方には美白乳液、トータルでのシミ予防をお考えの方には美白美容液をおすすめしております。また、スペシャルケアをお求めの方には美白マスクや美白クリームがおすすめです。
詳しくは、こちらをご確認ください。

どれぐらいの期間使用できますか?

「美容液」は、約75日ご使用いただけます。(朝晩2プッシュずつお使いの場合)
「化粧水」は、約30日ご使用いただけます。(朝晩3プッシュずつお使いの場合)
「乳液」は、約40日ご使用いただけます。(朝晩3プッシュずつお使いの場合)
「泡状乳液」は、約60日お使いいただけます。(朝晩さくらんぼ1コ大お使いの場合)
「固形状クリーム」は、約45g(レギュラーサイズ)が約3カ月間ご使用いただけ、
10g(トライアルサイズ)は約20日間以上たっぷりご使用いただけます。

レフィルはありますか?

美容液、化粧水、乳液はご用意しております。

どこで買えるの?

店舗案内をご参照ください。

使い方について

HAKUの全商品を使用した場合の使用順序は?

化粧水→美容液orマスク(週に1度を目安に)→乳液or泡状乳液→固形状クリーム(ワタシプラス限定)

美容液ののびがいいので、1プッシュ(半量)でもいいですか?

1回の使用量として、全顔には2プッシュが適量なのですが、「のびがいいので、1プッシュしか使っていない」というお客さまがいらっしゃいます。下の写真を見ていただくとわかる通り、1プッシュ使用では、ムラづきになってしまいます。
美白ケアは適量を均一につけて、メラニンの生成をしっかり予防することが大切です。また、シミは目視できる状態のもの以外にも肌の奥に潜んでいます。見えるシミに対してピンポイントでつけるだけではなく、お顔全体に適切な量をお使いいただくことをおすすめします。

塗布状態の比較

レフィルのみで使えませんか?

ご使用いただけません。レフィルのままの状態では、中味が変質することがございますので、
必ず本体容器につめかえてからお使いください。

シミのメカニズムについて

シミのある肌の内部はどうなっているの?

シミのある肌ではメラニンは、皮ふの表面〜中部では拡散して点在し
深部では固まって密集している事が分かりました。

肌の奥で”すり鉢状”に分布しているメラニン

どうしてシミはできるの?

紫外線の影響が強く出てしまうから。「肌の色が濃く見える原因が”メラニン色素”。」
これが一部に増えて、濃く見えるのがシミです。また、顔には凹凸があるため、紫外線の当たり方にもムラがあり、肌の厚さや反応の仕方にもムラがあるためシミのできやすい部分できにくい部分がございます。複合的な要因で、たまたま紫外線の作用が強く出たところがシミになると考えられています。

日本人女性のシミが最も現れやすいのが、
頬~こめかみ(図参照)。この部位は紫外線などの
影響を受けやすく、シミができやすい要注意ゾーンです。

※資生堂グローバル調査報告委員会資料より(n=22)

シミが「できやすい人」と「できにくい人」がいるのはなぜですか?

もともとの肌色が人それぞれ違うように、
その方がもつ肌状態や体質などが関係していると思われます。

日やけは元に戻るのにシミは残ってしまうのはなぜ?

シミの部位と日やけした肌は違う肌状態にあります。日やけは紫外線を浴びてメラニンが作られ肌を黒化させますが、肌の生まれ変わりとともにメラニンも肌の外に排出されます。
しかし、シミ部位は特有の状態にあり、紫外線を浴びなくても過剰にメラニンを作り続けている状態にありますので、シミは残ってしまうのです。

急激に紫外線を浴びてしまったのですが、
まだケアしても間に合いますか?

肌の中でメラニンが作られるのは、紫外線を浴びて3日後からです。
3日目までに美白ケアを始めていただくとメラニンの生成を抑制できます。

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