スキンリペアクリーム

各層バリアを、守り続ける。敏感肌に、先進保湿ケア スキンリペアクリーム スキンリペアクリーム

dプログラム
スキンリペアクリーム EX(医薬部外品)

  • アットコスメ先行発売

  • 全国発売

こんなお悩みありませんか?

  • 乾燥や肌あれを繰り返しがち

  • 空気が乾燥する季節
    いつものケアに物足りなさを感じる

  • うるおいは欲しい、でもベタつきは嫌

1. 角層バリア機能の低下

敏感肌は、角層バリア機能が低下しがちで、紫外線や汗・皮脂といった外部刺激を受けやすくなっています。

2. うるおいが逃げる

水分を閉じ込める「天然のフタ(皮脂膜)」が作られにくくなるため、せっかくスキンケアをしてもうるおいが逃げやすくなってしまいます。

3. 乾燥・肌あれを繰り返しがち

肌の乾燥が進むとダメージを受けやすくなり、「乾く・あれる」を何度もくり返しがちな乾燥トラブルに陥ってしまいます。

デリケートであれがちな敏感肌にとって、何よりも大切なのは「保湿ケアの工夫」です。

敏感肌の理由の根本にあるのが「肌の角層バリア機能の低下」。だからこそ、ただ水分を与えるだけでなく、この角層バリア機能を整えることに着目した保湿アイテムを選ぶことも、すこやかな肌へと導く大切なアプローチになります。

進化したdプログラム
スキンリペアクリームの
先進保湿ケア

新しいスキンリペアクリームは、敏感肌のための特別設計。
空気が乾燥する季節、いつものケアに物足りなさを感じる、
とお悩みの敏感肌の方におすすめです。

先進保湿ケアを叶える
3つの特長

特長1

ダブルのうるおいバリア膜

皮脂膜が作られにくく、
うるおいが逃げやすい敏感肌のための設計

乾燥などの外的刺激から肌をガード。うるおいを密封し厳選成分の浸透を促進*角層まで

ダブルのうるおいバリア膜が
敏感肌を一日中守ります。

特長2

角層バリアに徹底アプローチ

うるおいを与え、
角層バリアをすこやかに整える

  • キシリトール(保湿保護)
    • ナイアシンアミド
      (うるおい保護)

    • アクアインプール
      (うるおい保護)

  • うるおいを与え、肌環境を整える

    酵母エキス、
    アルテロモナス発酵エキス、
    グリセリン(保湿保護)

※画像はイメージです

資生堂ブランド価値開発研究所 研究員
土居亮介

敏感肌の方に本当に必要なものは何かを考え抜き、良質なスキンケア成分を厳選する中で、特にこだわったのがナイアシンアミドとエクトインです。
いずれの成分も当社の厳しい低刺激基準をクリアすることはとても難しかったのですが、4年の歳月をかけた末、敏感肌処方としては初搭載を実現することができました。

特長3

炎症を抑え、肌荒れを防ぐ

  • 薬用有効成分

    • トラネキサム酸

    • グリチルリチン酸
      ジカリウム

  • 肌状態を整え、
    うるおいを与える

    • ヨモギエキスGL*1
      (整肌・保湿) *1 ヨモギエキス、グリセリン

  • 肌にうるおいを与え、
    健やかな状態に保つ

    エクトイン

    オドリコソウ

    トウキエキス

    グリセリン

*2 エクトイン、オドリコソウ、トウキエキス、グリセリン(保湿・肌なめらか)

※画像はイメージです

美肌菌に着目

資生堂敏感肌研究50年の集大成

dプログラムは、誰の肌にも存在し、美しい肌の鍵である「美肌菌」に着目。

美肌菌ってなに?

低刺激設計のこだわり

50年以上にわたる敏感肌の皮膚科学研究をもとに、敏感肌に向き合い続けてきたdプログラム。
私たちは、徹底的な低刺激設計にこだわり続けています。

うるおうのにベタつかない、を実現した新しいテクスチャー

溶けこむようになじみ、べたつかない

資生堂ブランド価値開発研究所 研究員
土居亮介

100回以上の試作を重ね、ハイブリッドベース技術の実現に成功。両立が難しいとされてきた「高い保湿力」と「べたつかない快適なテクスチャー」を、ついに同時に叶えることができました。
「使い心地も、守る力も、どちらも妥協しない」そんな想いから生まれた技術です。

使用方法

スキンリペアクリームの使用方法とスキンケアステップをご紹介します。

  • 1

    朝・夜の化粧水の後、スパチュラにパール粒1コ分を目安にとります。

  • 2

    顔の5カ所(両ほお・額・鼻・あご)におきます。

    おく順序
    ❶❷ 両ほお ❸ 額 ❹ 鼻 ❺ あご

顔全体にやさしくなじませます。(乳液や美容液などをご使用の場合は、お手入れの最後にお使いください。)

かさつきや乾燥が気になる部分には重ねづけしてください。
とくにデリケートな部分にお使いになるときは、肌を強くこすらないよう、軽くおさえるようにしてなじませます。

スキンケアステップ

  • 洗顔

  • 化粧水

  • 美容液

  • 乳液

  • クリーム

  • マスク

トラネキサム酸*,グリチルリチン酸ジカリウム*,キシリット,酵母エキス(3),アルテロモナス発酵エキス,ニコチン酸アミド,ヨモギエキス(2),植物性スクワラン,エクトイン,トウキエキス(1),オドリコソウエキス,精製水,1,3-ブチレングリコール,濃グリセリン,ジプロピレングリコール,2-エチルヘキサン酸セチル,ベヘニルアルコール,α-オレフィンオリゴマー,硬化油,アジピン酸ジグリセリル混合脂肪酸エステル,テトラ2-エチルヘキサン酸ペンタエリトリット,ポリオキシエチレン(14)ポリオキシプロピレン(7)ジメチルエーテル,メチルポリシロキサン,ポリオキシエチレンベヘニルエーテル,カルナウバロウ,バチルアルコール,ワセリン,ポリエチレングリコール1500,無水ケイ酸,架橋型N,N-ジメチルアクリルアミド-2-アクリルアミド-2-メチルプロパンスルホン酸ナトリウム共重合体,トリメチルシロキシケイ酸,N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム,クエン酸ナトリウム,メタリン酸ナトリウム,サクシノグルカン,クエン酸,ピロ亜硫酸ナトリウム,サイコエキスBS,フェノキシエタノール

*は「有効成分」無表示は「その他の成分」
※商品の改良や表示方法の変更などにより、実際の成分と一部異なる場合があります。実際の成分は商品の表示をご覧ください。

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