オプチューン ジャーナル Optune Journal

こちらオプチューンパートナーと共に創る、
オプチューンの未来

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“いま”の肌に、いちばんいいもの。をコンセプトに、一人ひとり異なる肌、その時々で変わる肌に着目したパーソナライズスキンケア「Optune」現在β版*をご利用いただいているパートナーの皆さまと共に、Optuneの“いま”とその未来を語り合うイベント「Optune User Meetup」を実施しました。
*量産展開前の限定版

ゲストユーザーが実感した、オプチューンの心強さ

続いて、タレントの平山あやさんと美容雑誌VOCE編集部 藤平奈那子さんによるトークセッションが繰り広げられました。

もうすぐ35歳になる平山さんは、30代になった頃から「本当の美容が始まる」と実感し、スキンケアを徹底してきたと言います。

「仕事柄、規則正しく時間を過ごせるとは限らないので、肌のコンディションも乱れやすい。だからこそ、デパートの美容カウンターでしか行えなかった肌チェックが朝晩、自宅でできるのはとても嬉しいです。自分で見極めることが難しい肌の状態を、私個人の特性もふまえて教えてくれるのは、エステでプロにアドバイスを仰ぐのと同じぐらい心強く、実際に使い続けたことで、肌が良くなっていく変化を感じられました」と、ご自宅での使用写真を交えながら、Optuneが提供する「パーソナライズスキンケア」の魅力についてお話いただきました。

VOCEの藤平さんも、平山さんの意見に共感。
実際にVOCEでも“普遍的なトレンド”だけでなく「その人の個性にあわせたメイクテク」や、細分化された肌タイプに応じたスキンケアに寄り添った情報も好まれる傾向にあるとのこと。
オプチューンに対して、そして様々な分野で進む「パーソナライズ」のトレンドに対して、大きな期待が寄せられたトークセッションとなりました。

より良いオプチューンの可能性を求めて

イベントの後半では、パートナーの皆さまとオプチューンのブランド担当によるグループワークを実施。
「Optuneを使ってから、友だちに『化粧品、変えた?』と肌を褒められた」「スキンケア時にマシン画面に表示されるメッセージ『おはようございます』『お疲れさまでした』といった細やかな配慮に癒される」など、オプチューン利用以前・以後における変化や、より良いサービスのために改善できるポイントについて、忌憚のないご意見をいただきました。

この場で交わされた貴重な意見、パートナーの皆さまから頂く様々な意見を、これからのオプチューン開発に活かしていきます。

なるほど、あれこれと抱え込んでしまう場面も多々あるけれど、無理をしないための決断もまた、大切なのですね。

外的環境など生活の中で様々な影響を受けながら、日々刻々と変化していく肌。
その肌をとりまく環境やリズムに着目し、“いま”の肌に、いちばんいいもの。
Optuneはこれからも、そんなスキンケアを肌に届ける楽しみを、お届けしていきます。

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