Green Studio|資生堂のサステナブルな取り組み

Green Studio
100年つづく
やさしい選択を、
きみと。
お気に入りの容器を、長く大切に使ってほしい。資生堂のレフィルは、そんな想いからはじまりました。
今年、レフィル誕生から100年。環境への配慮だけでなく、美しさや心地よさを大切にしながら、自然と未来に向き合い続けた100年です。コンパクトからはじまり、口紅や化粧水へと広がり、パッケージはより薄く、より軽く進化してきました。
お気に入りをそのままに、中味を替えながら使い続ける。その小さな選択が、地球への負荷を少し軽くします。






The Journey of Refill
レフィルの歴史を
見てみよう
2011年 2月発売HAKU
メラノフォーカス
ブランドイメージを守りながら、残量も見えやすくした付け替えレフィル。
2021年 11月発売マキアージュ
カスタマイズパレット
レフィルをカスタマイズしながら、ひとつの容器を使い続ける選択へ。
2022年 9月発売エリクシール
化粧水・乳液
2022年の発売以来、3回のアップデートを実施。
詰め替えやすさへの進化は継続中!
2023年 3月発売SHISEIDO
オイデルミン
エッセンスローション
業界初の技術
「リキフォーム」で、
プラスチックを減らす。
2023年BAUM
端材もリサイクル素材も、パッケージに。
2023年日本パッケージ
デザイン大賞 大賞受賞
2025年 2月発売アネッサ
パーフェクトUV
ブラッシュオン
パウダー
洗えるブラシ&レフィル対応で、長く使える設計

未来へつなぐ、
やさしいアクション
レフィルを選ぶことは、今あるものを大切にすること。 その小さな選択が、資源を守り、地球にやさしい循環をつくります。
美しさを楽しみながら、自分の気持ちで選ぶ。
それが、100年続く資生堂のレフィルが目指してきた、やさしいアクションです。


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