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2021/08/23

自分に似合うアイシャドウの塗り方&選び方!目の形別や肌色別に徹底解説

自分に似合うアイシャドウの塗り方&選び方!目の形別や肌色別に徹底解説

アイメイクに欠かせない「アイシャドウ」。たくさんの色や質感が揃っているから、どんな商品を購入したらいいか迷ってしまう...という人も少なくないはず。そこで今回は、アイシャドウの選び方や正しい使い方、さらに目の形別の上手な塗り方からおすすめアイテムまでを、まとめてご紹介します! 

<目次>

アイシャドウの正しい塗り方

アイシャドウは何を使って塗るといいの? 塗る範囲はどこ? など、実は塗り方がよくわからない...という人も多いのでは? そこで、ツール別の仕上がりの違いや、目の形別の塗り方など、アイシャドウの正しい使い方をご紹介します。

アイシャドウは何で塗る?

アイシャドウは、ブラシやチップ、指など、使うツールによって発色や仕上がりが変わります。何を使って塗ったらいいかわからない...という人は、下記を参考にしてみましょう。

・広い範囲を塗りたい時やソフトに仕上げたい時は「ブラシ」で!
ふわっとしたソフトな発色を楽しみたい時や、アイホールなどの広い範囲に塗りたい時は、アイシャドウブラシを使うのがおすすめです。小さいブラシは細かい部分にもなじませやすいため、パウダーシャドウもクリームシャドウも均一で美しい仕上がりに。

・しっかり発色させたい時は「チップ」で!
色をはっきり出したい時は、チップで塗るのが◎。アイシャドウがまぶたにしっかり密着するため、見たままのカラーが楽しめます。大きいチップは上まぶたに、細いチップは目のキワや下まぶたにアイシャドウをのせる時に使用するといいですよ。パウダーシャドウにもクリームシャドウにも適しています。

・簡単に仕上げたい&キラキラさせたい時は「指」で!
時短でパパっと仕上げたい時や広範囲に塗りたい時は、「指」で塗るのがおすすめです。また、ラメやパールなどキラキラするアイシャドウを塗る際にもGOOD。カジュアルで抜け感のある仕上がりが楽しめますよ。

【目の形別】おすすめの塗り方

アイシャドウを塗る際は、目の形を意識した塗り方を取り入れることで、より目を大きく見せたり魅力的に見せたりすることができます。一重・奥二重・二重さん別の塗り方をご紹介するので、参考にしてみてくださいね!

一重さん向けアイシャドウの塗り方

一重さん向けアイシャドウの塗り方

一重さんは、アイシャドウで目元に立体感を出すことが重要です。そのため、透明感と軽さのあるブラウンで上手に陰影をつけるのがおすすめ。また、仕上げにハイライトを入れてメリハリをつくるのも大切ですよ。

メイクHOW TO

一重さん向けアイシャドウの塗り方

1.ライトブラウンのアイシャドウをチップにとり、目を開けた状態で、まぶたのキワから2~3mm上に目印となる線をひきます。

一重さん向けアイシャドウの塗り方

こうすることでアイシャドウを入れる範囲(赤い斜線部分)が明確にわかり、自然なアイメイクに仕上がります。

一重さん向けアイシャドウの塗り方

2.1で引いた目印の線から目のキワまでアイシャドウをのせます。その時、目印の線はしっかりぼかしてなじませましょう。

一重さん向けアイシャドウの塗り方

3.下まぶたは、黒目の中央辺りから目尻まで上まぶたと同じアイシャドウをON。目尻部分はアイシャドウで囲まず、隙間をつくのがポイントです。目尻を「くの字」で囲むと、フレームが強調されて目が小さく見えてしまうためNG!

一重さん向けアイシャドウの塗り方

4.最後に下まぶたの目頭から黒目の中央部分までに明るいベージュ系のアイシャドウでハイライトを入れたら完成です。

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自然に目を大きく見せられるアイシャドウ

瞳の色に同化するブラウニッシュマッチ効果で立体感を演出し、一重さんの目元を自然に大きく見せてくれます。透明感のある色みが、まぶたの重みも軽減。

 

奥二重さん向けアイシャドウの塗り方

奥二重さん向けアイシャドウの塗り方

まぶたが腫れぼったく見えやすい奥二重さんは、立体感を与えてまぶたにメリハリをつけるのがおすすめ。肌なじみのいいベージュ系のラメやパール入りアイシャドウを上手に使って、まぶたに光を集めるのが◎です。

メイクHOW TO

奥二重さん向けアイシャドウの塗り方

1.薄めのブラウン(ミディアムカラー)のアイシャドウをチップにとり、アイホールの半分くらいまで広げます。アイシャドウが奥二重の間に隠れてしまう...という人は、目を開けた状態で見えている範囲まで色をのせた後伏し目にして、先ほど色をのせた部分から目のキワまで塗りつぶすのがおすすめです。

2.濃いブラウンのシャドウを細いチップにとり、目尻のキワにピタッとあてて色をのせます。こうすることで目尻部分が少ししまり、目元にメリハリが生まれます。

3.ベージュのラメシャドウを太めのチップにとり、黒目の上に縦線を引くようなイメージでなじませ立体感を出します。目を開いた時にラメシャドウが隠れないよう、二重線の上までしっかり入れましょう。

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明るめブランですっきり目元に導くアイシャドウ

繊細なパールが目元に立体感を与えるので、まぶたが腫れぼったく見えがちな奥二重さんにもぴったり。肌なじみのいいブラウンカラーも◎です。

 

二重さん向けアイシャドウの塗り方

二重さん向けアイシャドウの塗り方

二重幅が広めでくっきりした目元の二重さんは、明るい色~濃い色へとグラデーションをつくるのが◎。ブラウンの締め色が入ったベージュピンクのパレットなら、肌なじみがよく上品に仕上がります。

メイクHOW TO

1.明るいベージュ系カラーを太いチップにとり、アイホールよりやや広めにぼかします。アイホールがわからないときは、まぶたを軽く押し、骨の内側までを目安としてくださいね。

2.薄いピンクカラーを太いチップにとり、まつ毛の生え際から二重幅くらいまでの範囲に、ぼかすようにのせていきましょう。

二重さん向けアイシャドウの塗り方

3.ブラウンカラーを細チップにとり、まつ毛の生え際からぼかすようにのせます。太くならないように気を付けてくださいね。

二重さん向けアイシャドウの塗り方

POINT!

チップの片面で色をのせ、もう片面を使って色をなじませるようにすると、美しいグラデーションに仕上がります。

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どんなメイクとも相性バッチリ。使い勝手のいいアイシャドウ

使いやすいピンクベージュの定番カラーが、二重さんの魅力を引き出します。普段メイクにもお出かけメイクにも対応可能で使い勝手も◎。

 

【印象別】プロおすすめの塗り方

アイシャドウの塗り方を変えることで、キュートや色っぽいなど、いつもとは違った印象を楽しめます! 印象別におすすめの塗り方をご紹介します。

可愛いさアップ♪ 「目頭濃いめ」の塗り方

可愛らしいメイクを楽しみたい時は、顔の中心に色味を感じさせるようにするのがコツ。そのため、目頭側を濃く、目尻側を薄く仕上げるのが◎です。

メイクHOW TO

目頭濃いめのメイクHOWTO

ブラウンアイシャドウを指にとり、目頭側から目尻に向かってなじませます。色みがアイホール全体に広がるように、何度か重ね塗りしましょう。

色っぽ顔に♪ 「目尻濃いめ」の塗り方

目尻を濃く目頭側を薄くすると、大人っぽさや色っぽさを表現できます。目幅が横に広がって見えるので、切れ長ですっきりした印象になりますよ。

メイクHOW TO

目尻濃いめのメイクHOWTO

ブラウンアイシャドウを指にとり、目尻から目頭に向かってなじませます。目尻側を少し広めに塗ると、切れ長感がアップして美人度がより高まります。

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目元印象をUPするアイシャドウパレット

使いやすい3色のブラウンにくわえ、アイシャドウベースと繊細に輝くラメがセットされたパレットです。瞳の色になじむ溶け込み効果で目元を自然に大きく見せ、女性らしさを格上げ。「目頭濃いめ」と「目尻濃いめ」のメイクでは、下段中央と右のブラウンを使用しました。

 

女っぽさと目力が同時に叶う「ソフト囲み目」の塗り方

バーガンディカラーのアイシャドウを使用して、ソフトな雰囲気の囲み目メイクにすることで、目力をしっかり出しつつも、大人の女性らしい柔らかで印象的な目元が叶います。

メイクHOW TO

1. ゴールドのアイシャドウをブラシもしくは太いチップに取り、アイホール全体と下まぶたになじませます。
2. 細めのチップにバーガンディのアイシャドウを取ったら上まぶたのキワにON。二重幅の半分くらいまでを目安に入れましょう。
3. 下まぶたにバーガンディシャドウをなじませます。涙袋の幅を目安に広めにON。

下まぶたのアイシャドウを、目尻部分を広めに、中央部分は狭めになるように入れることで、目幅が広がって見えてデカ目効果がUP。すべて同じ広さで入れてしまうと目が丸くなり、かえって小さく見えてしまうので気をつけて!

4. ブラウンのペンシルアイライナーで、上まぶたのキワを締めたら完成です。

\おすすめアイテムはこちら/
肌なじみがいいカラーが揃ったアイシャドウパレット

ベーシックなグラデーションカラー3色に、質感をチェンジさせる2色がセットに。どの色も肌なじみがいいので、柔らかで印象的な囲み目メイクに仕上がります。

 

派手色シャドウでポップな目元に♪ 「ポンポン塗り」の塗り方

イエローやオレンジ、ターコイズなどの手色のアイシャドウを取り入れる際は、目尻にだけポンポンとのせるのがおすすめです。2パターンの「ポンポン塗り」をご紹介します!

ターコイズを使ったメイクHOW TO

ターコイズブルーのアイシャドウを指に取り、目尻3分の1にON。ぼかさず、置くようにのせるのがポイント。色がハッキリ出ない場合は、何度か重ねづけして調整しましょう。まぶた全体に広げるには勇気がいるターコイズですが、目尻にポンと塗ることで、一気におしゃれなイメージになりますよ。

オレンジ×イエローを使ったメイクHOW TO

イエローとオレンジのアイシャドウを用意します。まずはオレンジのアイシャドウを指に取り、上まぶたにポンポンとランダムに数か所のせます。ぼかさず、置くようにのせましょう。のせる範囲は、目尻~目の中央まで。その後、イエローのアイシャドウを指に取り、先ほどのせたオレンジシャドウが隠れないようにバランスを見ながら、同じようにランダムにのせたら完成です。

\おすすめアイテムはこちら/
ひと塗りでしっかり発色する単色アイシャドウ

派手色カラーもチャレンジしやすいプチプラが魅力! ひと塗りでしっかり発色し、光の効果で立体的な目元をつくります。

 

アイシャドウの選び方

アイシャドウは、好みのテクスチャーや種類・自分の目の形に合う色・パーソナルカラーなどを参考にして選ぶのがおすすめです! それでは選び方のポイントを見ていきましょう!

1.テクスチャーや種類で選ぶ

アイシャドウには、主にパウダー・クリーム・リキッドの3種類のテクスチャーがあります。発色や質感がそれぞれ違うため、なりたいイメージやメイクの雰囲気に合わせてセレクトしましょう。

・多くのカラーを楽しみたいなら「パウダーアイシャドウ」を!
パウダーアイシャドウはパールやラメ、マットなど多くのテクスチャーから選べるのが嬉しいところ。多色パレットもあるため、さまざまな色を使って目元を仕上げたい方におすすめです。

・初心者さん&ツヤ感が欲しい時は「クリームアイシャドウ」を!
クリームアイシャドウは簡単に濃淡がつけられるため、メイク初心者さんにもおすすめ。ツヤ感が出やすいものが多く揃っています。単色でグラデーションをつくりたい時にも◎。パウダータイプの下地に使うと化粧持ちもUPしますよ!

・みずみずしさが欲しい時は「リキッドアイシャドウ」を!
リキッドアイシャドウは、みずみずしい仕上がりが好きな方におすすめ。発色のよさも魅力です。目元の乾燥が気になる方にも向いています。

2.目の形に合う色で選ぶ

一重・奥二重・二重など、目の形によっても、似合うアイシャドウの色は変わってきます。自分の目の形に合う色を取り入れることで、より魅力的な目元を演出できますよ。

一重さんに合うのはこんな色!

目元が重く見えがちな一重さんは、肌色に近いベージュ系カラーで軽さを出しつつ、ダークブラウンなどの深めカラーで目のキワを引きしめるのがおすすめ。パレットを選ぶ際は、深めの締め色がセットされているものをセレクトすると良いでしょう。白やピンクなどの膨張色はまぶたが重く見えやすいため、マットな質感にし過ぎないようにするなど使い方に注意が必要です。

\一重さんにおすすめのアイシャドウはこちら/
ベージュ系で目元をすっきり見せられるアイシャドウパレット

ベージュ系のグラデーションカラーと深めカラーの組み合わせで、一重さんの目元の重さをすっきり。さらに、配合されたキラキラパールが目元に立体感を与えます。

 

奥二重さんに合うのはこんな色!

二重幅が狭く、立体感が出にくい奥二重さんは、ラメやパールが入ったベージュ系のアイシャドウが◎。光の効果でメリハリのある目元を演出できますよ。また、二重幅にダークブラウンなどの暗い色を入れてしまうと逆に目が小さく見えてしまうため、ミディアムカラー(暗すぎない色)を使うのがおすすめです。

\奥二重さんにおすすめのアイシャドウはこちら/
くっきり大きな目元へ導くアイシャドウ

ライトブラウン&ミディアムブラウンの組み合わせで、奥二重さんの目元にナチュラルな立体感を演出!

 

二重さんに合うのはこんな色!

二重さんはもともと目元がくっきりとした印象なため、比較的どの色も似合いやすい傾向に。ただ、奥二重さん同様に暗い色や濃い色を二重幅にガッツリ入れてしまうと、派手に見えたりキツく見えてしまったりすることもあるため、目のキワのみにするのが◎。

\二重さんにおすすめのアイシャドウはこちら/
マットもパールも楽しめる多彩な質感のアイシャドウ

二重さんの目元を上品に演出する、肌なじみのいいアイシャドウ。繊細パールからしっとりマットまで質感の違うパウダーなので、組み合わせや重ね方でいろいろなメイクが楽しめます。

 

3.パーソナルカラーで選ぶ

パーソナルカラーとは、自分が生まれ持った色素(肌や瞳、髪の色)と調和のとれる色、つまり自分に似合う色のことを指します。自分のパーソナルカラーにマッチする色のアイシャドウを選ぶことで、肌をきれいに見せたり顔色をよく見せたりすることができますよ。自分の個性を活かしたい時や魅力を引き出したい時は、パーソナルカラーを利用してアイシャドウを選んでみましょう。

パーソナルカラーの見分け方

自分のパーソナルカラーを見分ける際は、まず肌の「色み」を見て、「イエローベース(イエベ)」なのか「ブルーベース(ブルべ)」なのかを判断します。

一般的に、黄みを含んだように感じる肌色で温かみのある印象の場合は「イエベ」、青みを含んだように感じる肌色でクールな印象の場合は「ブルべ」と分けられます。
そこからさらに、明度(明るい、暗い)や彩度(高い、低い)、質感などを考慮し、「イエベ春」「ブルべ夏」「イエベ秋」「ブルべ冬」と4パターンに分類できます。

簡単な質問にYES or NOで答えるだけ。自分のパーソナルカラーをさっそく診断してみましょう!

自分のパーソナルカラーがわかったら、タイプ別に似合うおすすめのアイシャドウをチェックしましょう!

イエベ春タイプにおすすめのアイシャドウって?

明るくさわやかなムードがある春タイプさん。親しみやすくて生きいきしたイメージには、オレンジ・イエロー・グリーンなど、クリアで明るい色がおすすめです。また、多色カラーの組み合わせも得意。ブラウンなら、比較的明るめのブラウンをセレクトしましょう。

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ブルべ夏タイプにおすすめのアイシャドウって?

第一印象はソフトでエレガント。上品で知的なイメージを持つ夏タイプさんは、ラベンダー・ライトブルー・ライトグレーなど、ブルーベース系の柔らかく穏やかなトーンの涼しげな色がマッチします。ブラウンなら、赤みのあるブラウンなど暗過ぎず穏やかな色がおすすめです。

\ブルべ夏タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/

 

イエベ秋タイプにおすすめのアイシャドウって?

シックで落ち着いた雰囲気の人や、リッチで深みのある大人っぽい印象の人が多い秋タイプさんは、ブラウン系が全般的に似合います。ゴールドやモスグリーンなど、スモーキーカラーを使った大人っぽい仕上がりもおすすめです。

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ブルべ冬タイプにおすすめのアイシャドウって?

キリっとしたかっこいい印象や、華やかで人目を引くような印象の人が多い冬タイプさんは、パープル・ブルー・シルバーなどのはっきりとした色がおすすめ。ブラウンを使う場合は、黒に近い暗めのものをセレクトしましょう。鮮やかな色はポイントとして使用すると効果的です。

\ブルべ冬タイプにおすすめのアイシャドウはこちら/



塗り方や色選びといったアイシャドウの基本をマスターすれば、アイメイク上手になれるはず! 今回ご紹介した内容を実践して、幅広いメイクを楽しんでくださいね。


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photo:鈴木花美(モデル) model:押方茉り加、川原綾乃、清香、阿島ゆめ、鈴木沙耶、Luna
●当記事の情報は、プレゼンターの見解です。また、個人によりその効果は異なります。ご自身の責任においてご利用ください。

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資生堂ヘアメイクアップアーティスト

資生堂ヘアメイクアップアーティスト

国内外における宣伝や広告、コレクションバックステージなどで日々活動する資生堂アーティスト。
世界中のお客さまを「美」を通じて幸せにするために、資生堂独自の美容価値を創造・発信しています。

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