美容部員と始める季節のきれい習慣 Vol.3「秋のケア編」
季節ごとにボリュームたっぷりでお届けする連載企画、今回は秋Ver.をお届けします!
9月に入りましたが、まだまだ暑い日が続きますね。実はこの時期は、厳しい夏を乗り越えた身体や肌に疲れが現れやすいタイミング。知らないうちに蓄積した「夏疲れ」が表面化しやすい季節でもあります。
そこで今回は、「夏の疲れ×回復ケア」をテーマに、秋に意識したい栄養素や食事のポイント、スキンケアのコツをご紹介します。冬を迎える前に、身体の内側からしっかりコンディションを整えていきましょう!
内容が盛りだくさんなので、ぜひ目次も活用しながら読み進めてみてくださいね。途中に登場する【目次に戻る】をクリックすれば、いつでも冒頭にジャンプできます◎ 気になるトピックから読むのもおすすめです!
解説するのは…
資生堂パーソナルビューティーパートナー
tamaki
20代 / 理系出身の美容部員。栄養士資格保有。
Instagramにて手話で美容の基本・トレンドを発信中!
- INDEX
秋に意識したい”3 つの栄養素”
秋は、夏のダメージが表面化しやすい季節。「攻め」よりも「回復」を意識するのがおすすめです。
そこで、注目したいのがこちらの3つ!
●たんぱく質
●鉄分
●植物油
肌や髪、身体のコンディションを整えるためにも、毎日の食事に取り入れていきましょう。
①たんぱく質|美しさを立て直す「材料」になる
肌も髪も爪も、その多くはたんぱく質から作られています。たんぱく質は、肌を構成するコラーゲンの材料にもなる、健やかな毎日に欠かせない栄養素です。 夏の疲れで食欲が落ちたり、そうめんや麺類中心の食生活が続いたりすると、たんぱく質不足になりがちです。
夏のダメージを受けた身体や肌を立て直したい秋は、しっかり補給したい栄養素のひとつ。まずは毎食、たんぱく質を含む食品を取り入れることを意識してみましょう。
▶おすすめ食材:鶏肉、鮭、卵、納豆、豆腐、ヨーグルトなど

特別な日にたくさん摂るよりも、毎日続けることが大切。たんぱく質は"美容のための貯金"のようなものともいえます。卵やヨーグルト、納豆などをプラスするだけでも、たんぱく質を補いやすくなります。
【実践ポイント】
- 毎食、肉・魚・卵・大豆製品のいずれかを取り入れる
- 麺類だけの食事を減らす
- コンビニならゆで卵やサラダチキンを活用する
毎日コツコツ続けることが、美しさの土台づくりにつながります。
②鉄分|疲れやすさ対策と巡りのサポート
「なんとなく疲れる」は鉄分不足のサインかも?
鉄分は、血液中のヘモグロビンの材料となる栄養素です。全身に酸素を運ぶ働きを支え、健やかな毎日に欠かせません。
秋になると…
疲れやすい
やる気が出ない
顔色がさえない
と感じる方が少なくありません。
女性は特に鉄不足になりやすく、夏の疲れが重なることで不調を感じやすくなることも…。毎日の食事で鉄分を意識して補うことが大切です。
▶おすすめ食材:赤身肉、かつお、あさり、小松菜、ほうれん草、ひじき、大豆製品 など

実は鉄分には、肉や魚に多く含まれる「ヘム鉄」と、野菜や豆類に多く含まれる「非ヘム鉄」の2種類があります。ヘム鉄は体内に吸収されやすく、非ヘム鉄はやや吸収されにくいのが特徴です。そのため、鉄分補給を意識するなら、小松菜や大豆製品だけでなく、赤身肉やかつお、あさりなども上手に取り入れるのがおすすめです。さらに、ビタミンCは鉄分の吸収をサポートしてくれます。
【実践ポイント】
- 主菜は鶏肉より赤身肉を選ぶ
- 副菜に小松菜や大豆製品を加える
- 果物や野菜でビタミンCも一緒に取る
鉄分不足が気になるときは…鉄分を「摂る」だけでなく、「吸収しやすい組み合わせ」を意識してみましょう。
③良質な植物油|乾燥シーズン前のうるおい習慣
「油を抜く」より油を“選ぶ”!
油=悪者だと思っていませんか?
油は敬遠されがちですが、"植物由来の良質な脂質"は、健やかな肌や身体のコンディションづくりに欠かせません。植物油には、体内で作ることのできない必須脂肪酸を含むものがあります。脂質は細胞膜の材料となるほか、健やかな肌のうるおいを保つためにも欠かせない栄養素です。
乾燥が気になり始める秋冬は、良質な油を上手に取り入れることも、内側からのうるおいケアにつながります。ただし、摂りすぎはカロリー過多につながるため、適量を心がけましょう。
▶おすすめ食材: えごま油、亜麻仁油、オリーブオイル、アボカド、ナッツ類など

良質な油は、調理を頑張らなくても取り入れられます、サラダやスープに加えたり、納豆や豆腐にかけたりするだけでもOK。まずは小さじ1杯程度から始めてみましょう。
【実践ポイント】
- サラダにオリーブオイルをかける
- ヨーグルトやサラダにナッツを加える
- 納豆や冷ややっこにえごま油をプラスする
日々の食事に少し加えるだけでも、続けやすい習慣になります。
コラム|なぜ秋に「疲れがどっと出る」の?
夏のダメージは”あと払い”でやってくる!?
夏は元気だったのに、秋になった途端なんだか疲れる…
そんな経験はありませんか?
実はそれ、夏の疲れがあとから表面化しているのかもしれません。秋に不調を感じやすくなる理由として、主に次の3つが考えられます。
①夏の疲れの蓄積
②自律神経の乱れ
➂日照時間の減少
どういうことかというと…
①夏の疲れの蓄積
夏の間、私たちの身体は知らず知らずのうちに大きな負担を受けています。
☑ 強い紫外線
☑ 暑さによる体力消耗
☑ 冷房による冷えや乾燥
☑ 汗によるミネラルの消耗 など、
想像以上にエネルギーを使っています。夏の間は元気に過ごせていても、気温が落ち着く秋になると、身体に蓄積していた疲れが少しずつ表面化することがあります。
「夏は平気だったのに、急に疲れやすくなった」
と感じるのは、そのためかもしれません。
②自律神経の乱れ
秋になると、朝晩と日中の寒暖差が大きくなります。私たちの身体は、自律神経の働きによって体温を一定に保っています。しかし気温差が大きいと、体温調節のために自律神経がフル稼働状態になり、身体に負担がかかることも。
その結果、
☑ 疲れやすい
☑ だるさが続く
☑ 眠りが浅い
といった症状につながることがあります。
➂日照時間の減少
秋が深まるにつれて日が短くなると、気分の安定に関わる「セロトニン」の分泌にも影響が出ることがあるといわれています。セロトニンが不足すると、気分の落ち込みや不安感が強くなります。そのため、なんとなくやる気が出ない、朝起きるのがつらいと感じる方も少なくありません。
こうした秋の不調に負けないためには、十分な休養に加えて、身体を立て直すための栄養補給も大切です。家をリフォームするために材料が必要なように、身体や肌を修復するためにも材料が必要です。
今回ご紹介するたんぱく質・鉄分・良質な植物油を上手に取り入れて、「食欲の秋」を楽しみながら、秋冬に向けた身体づくりを始めていきましょう。
初心者でも簡単にできるレシピ
ここからは秋にぴったりな食材を取り入れた簡単レシピをご紹介します!誰でも簡単に作れる料理なので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪
良質なたんぱく質を手軽にチャージ!
◎水切り豆乳ヨーグルトの贅沢ボウル
朝食で不足しがちなたんぱく質を手軽に補給。ビタミンや食物繊維も一緒に摂れるのがうれしいポイントです。
◎納豆厚焼き卵
卵と納豆を組み合わせることで、動物性・植物性のたんぱく質をバランスよく摂取できます。
不足しがちな鉄分もおいしく補給!
◎豚レバーの香り焼き
レバーに含まれる吸収されやすい「ヘム鉄」と、ほうれん草に含まれる「非ヘム鉄」の両方を摂れる一品。鉄分補給を意識したい方におすすめです。
◎ボリューム&栄養マシマシのヘルシー丼
納豆やひじきを使った栄養満点の一品。たんぱく質に加え、鉄分補給にもおすすめです。
美容にうれしい植物油をプラス!
◎梨とクレソンの秋サラダ
オリーブオイルを使った秋らしいサラダ。果物のおいしさも楽しみながら、良質な油を手軽に取り入れられます。
◎ホットトマトジュース
オリーブオイルを加えることで、トマトの栄養を効率よく摂る工夫も。肌寒い日の一杯にもおすすめです。
秋のインナーケアとしておすすめの美容サプリ
食事からの栄養補給を基本としながら、忙しい日には美容サプリを上手に活用するのもおすすめです。
夏の疲れを引きずりやすく、肌や身体のコンディションがゆらぎやすい秋。そんな季節の変わり目のインナーケアとして取り入れやすいアイテムをセレクトしました! 暑さが残る時期でも続けやすいゼリータイプや、美容習慣をサポートするサプリメントをご紹介します。ぜひチェックしてみてください♪
RJ ローヤルゼリー <顆粒>(N)
~美容と健康の土台づくりに~
40年以上にわたり研究を重ねてきた資生堂のローヤルゼリーシリーズ。ローヤルゼリーに加え、GABA、マカ、ビタミン等 などを配合し、美容とライフステージをサポートします。
いくつになってもイキイキと快適に過ごしたいかたにおすすめ。

季節の変わり目や忙しい日が続くときの心強い味方です。個包装なので持ち歩きやすく、毎日の食事にプラスして手軽に続けられるのがお気に入り!
資生堂 サプレックス α-リポ酸 (N)
~コンディション管理に~
α-リポ酸に、L-カルニチン等を配合した美容と健康をサポートするサプリメント。全身で働く、美容・健康に欠かせない生体内成分α‐リポ酸とL‐カルニチンの組合せ。いつまでも元気に若わかしくいたい方におすすめ。

仕事や予定が続く時期は、自分のコンディション管理も大切にしたいもの。健康習慣のひとつとして取り入れやすく、毎日をいきいきと過ごしたい方におすすめです。
ゼリー サーキュリスト
~さっぱりした味わいで、おいしく続ける美容習慣に~
紅花エキス、サクランボ果汁、ハトムギエキス、ドクダミエキス、食物繊維、ビタミンCなどを配合したゼリー飲料です。すっきりとした味わいで、暑さの残る季節でも手軽に続けられます。
<こんな方に>
○調子を乱す原因を溜め込みたくないかた
○美容や健康に関心のあるかたにおすすめ!

季節の変わり目のコンディション管理を意識したい時におすすめのゼリー飲料。私は冷やしていただくのがお気に入りで、さっぱりとした味わいが楽しめます!手軽に取り入れやすく、ほどよい満足感があるので小腹が空いた時にも重宝しています。
ザ・コラーゲン ビューティーゼリー
~ポーチにイン!手軽に続けるインナーケア習慣に~
資生堂の美容特許成分を含む7種の美容成分に加え、乳酸菌を配合した美容ゼリー。

なんと8月に登場した新商品!ゼリータイプなので手軽に取り入れやすく、小腹が空いた時のおやつ代わりにもぴったり。持ち歩きやすいスティックタイプなので、忙しい日でも美容習慣を続けやすく、冷やして食べるのもおすすめです。
プロが教える!秋のスキンケアポイント
「秋になったから乾燥対策を始めよう!」と思いがちですが、 その前に意識したいのが夏の乾燥ダメージを持ち越さないこと。秋は、夏に受けた乾燥ダメージをケアしながら、冬に向けた肌を整える大切な季節です。
ここでは、今日から始めたい秋のスキンケアのポイントを3つご紹介します。
秋のスキンケア|3つのポイント
- Point1|夏ダメージのアフターケアは秋が勝負
- Point2|実は秋こそ角層ケアの始めどき
- Point3|マッサージケアで明るい印象へ
Point1|夏ダメージのアフターケアは秋が勝負
夏に浴びた紫外線の影響は、その日のうちに終わるわけではありません。
秋になると、
☑ 肌の乾燥
☑ ゴワつき
☑ 乾燥くすみが気になる
☑ 化粧ノリが悪い など、
夏に蓄積したダメージが少しずつ表面化することがあります。
だからこそ秋は、「攻めのケア」を増やす前に、まずは肌を整えることが大切です。保湿を丁寧に行いながら、美白*ケアも継続しましょう。「紫外線が弱くなったからもう大丈夫」ではなく、秋こそアフターケアの本番。夏に頑張った肌をいたわりながら、未来の透明感につなげていきましょう。
*美白とは、メラニン生成を抑え、シミやそばかすを防ぐこと
肌状態に合わせて取り入れたいおすすめのアフターケア
✓集中的な美白ケアを続けたい方に
シミができる肌特有のダメージ状態を徹底研究した薬用美白美容液。毎日のスキンケアに取り入れやすく、秋の継続ケアにもおすすめです。
✓うっかり日焼け後の夜のお手入れに
✓スペシャルケアで集中保湿したい方に
✓ 忙しくても妥協したくない「寝ながら集中ケア」をしたい方に
「エリクシール ホワイト ブライトニング スリーピングジェルパック(医薬部外品)」
105g
●週2~3回を目安に、夜のお手入れの最後にお使いください。毎晩でもお使いいただけます。
[販売名]エリクシール ブライトニング ジェル
塗って寝るだけの手軽な集中ケア。忙しい方にも取り入れやすいアイテムです。
✓ハリ不足が気になる方に

夏の終わりは「新しいアイテムを増やす」よりも、今使っている美白美容液や保湿ケアを丁寧に続けることが大切です。
紫外線量が減る秋こそ、毎日の積み重ねが未来の肌につながります。
Point2|実は秋こそ角層ケアの始めどき
「化粧水がなじみにくい」
「ファンデーションのノリが悪い」
「なんとなく肌がゴワつく」
そんなお悩みを感じていませんか?
実は秋は、夏の紫外線や乾燥の影響を受け、角層が乱れやすい季節です。
肌表面に古い角層が蓄積すると、ごわつきやくすみ、透明感の低下を感じたり、スキンケアがなじみにくく感じたりすることがあります。
どんなに良い化粧品を使っていても、肌表面が整っていないと、その魅力を十分に感じられないことも。
そんな時に見直したいのが角層ケアです。
~秋におすすめの角層ケア ~
①ふきとり化粧液を取り入れる
② コットンでやさしくお手入れする
➂ 導入アイテムを活用する
など、肌状態に合わせたケアを取り入れてみましょう。まるで乾いた土を耕してから水を与えるように、まずは肌を整えることで、その後のスキンケアもなじみやすくなります。
①まずは「ふきとりケア」から
ふきとり化粧液には、洗顔で落としきれなかった汚れや不要な角層を取り除き、肌をやわらかく整える働きがあります。洗顔後、化粧水の前に取り入れることで、うるおいを受け入れやすい肌へ導いてくれます。
◆おすすめアイテム
②コットン使いも見直してみよう
スキンケアアイテムだけでなく、コットンにもこだわってみませんか?
コットンを使うことで化粧水や乳液を肌全体へ均一になじませやすくなり、毎日のお手入れをより丁寧に行うことができます。また、肌への摩擦を抑えながらスキンケアしやすいのも魅力。手だけでは届きにくい小鼻やフェイスラインまでムラなくケアしやすく、秋の角層ケアにもおすすめです。
◆ふきとり化粧液と一緒に使うなら
◆普段のお手入れになら
➂うるおいを受け入れやすい肌へ整える
肌の乾燥やごわつきが気になるときは、導入アイテムを取り入れるのもおすすめです。 洗顔後の肌をやわらかく整え、その後のスキンケアをなじみやすくするサポートをしてくれます。
◆乾燥や寒暖差による肌のゆらぎが気になる方に
◆濃密なうるおいで角層をほぐしたい方に

角層ケアで大切なのは「頑張りすぎないこと」。ごわつきが気になると、つい力を入れてお手入れしたくなりますが、摩擦は肌への負担につながることもあります。
まずはコットンや導入アイテムなどを取り入れながら、やさしく肌を整えることを意識してみてください。毎日のスキンケアがなじみやすく感じられると、お手入れ時間ももっと楽しくなりますよ♪
Point3|マッサージケアで明るい印象へ
夏の疲れは、肌だけでなく心や身体にも残りがちです。
☑ なんとなく顔色が冴えない
☑ 朝起きるとむくみが気になる
☑ スキンケアはしているのに疲れて見える
そんなお悩みを感じる方も多いのではないでしょうか。秋は気温差や生活リズムの変化もあり、コンディションがゆらぎやすい…。そんな時におすすめなのが、スキンケア時間を活用したマッサージケアです。
スキンケアのついでにできる簡単マッサージ
乳液やクリームをなじませるタイミングで、
・耳まわり
・フェイスライン
・首筋
をやさしくほぐしてみましょう。
強い力でマッサージをする必要はありません。深呼吸をしながらゆっくり肌に触れるだけでも、気分転換やリラックスタイムにつながります。
「マッサージクリームを持っていないからできない」と思わなくても大丈夫。普段お使いの乳液やクリームでも取り入れられるので、まずはスキンケアの延長として気軽に始めてみましょう。その際は、肌への摩擦を防ぐために、いつもより少し多めの量を使うのがおすすめです。
マッサージを行う時のポイント
- クリームや美容液、オイルを使って肌の摩擦を防ぐ
- 使用量は普段よりやや多めを意識
- 中指と薬指を中心にやさしく行う
- 力を入れすぎない
資生堂の調査では、マッサージ直後に皮ふ温度が上昇し、血行が促進されることも確認されています。
マッサージ動画をチェック!

◎おすすめアイテム
◆本格的なマッサージケアに
◆普段のスキンケアにプラスするなら
「エリクシール トータルV ファーミングクリーム」
50g
スパチュラ付き
トータルV ファーミングクリームをお使いの方は、ハリのある印象を目指す「Vビルドメソッド」を取り入れるのもおすすめです。
◆香りを楽しみながらリラックスしたい方に
◆マッサージ美容液を取り入れるなら

おすすめのタイミングはお風呂上がりのあと。「疲れを取らなきゃ!」と意気込むのではなく、「今日もお疲れさま」と自分をいたわる気持ちで続けるのがコツです。スキンケアをしながら、自分自身をいたわる時間も大切にしてみてくださいね♪
終わりに
ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
乾燥対策だけでなく、美白ケアや角層ケア、マッサージなどを取り入れながら、今の肌状態に合ったお手入れを見つけてみてください。
毎日の小さな積み重ねは、未来の肌への贈りもの。この秋も、ご自身らしい美容習慣を楽しんでみてくださいね。
次は冬Ver.でお会いしましょう!!
資生堂パーソナルビューティーパートナー
tamaki
20代 / 理系出身の美容部員。栄養士資格保有。
Instagramにて手話で美容の基本・トレンドを発信中!

























