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2023/06/23

【肌をきれいにする方法】きれいな肌に導くスキンケア&アイテム

【肌をきれいにする方法】きれいな肌に導くスキンケア&アイテム

肌がきれいだと、すっぴんにも自信がもてるしメイクののりもよくなりますよね。そんなきれいな肌を目指すために、正しいスキンケア方法&おすすめのアイテムをチェックしましょう!

\教えてくれたのはこちら!/

「美容の情報」編集担当
福本優子さん
美容部員とマーケティング経験を生かして資生堂のデジタル美容コンテツを企画。
おしゃべり美容ラジオ」や「オンラインセミナー」などを手がけ、情報を発信中。


目次

きれいな肌とはどんな肌?

きれいな肌とは、目で見ても触れてもすこやかな肌のこと。きれいな肌を実現するには欠かせない3つの要素があるんです。

①うるおいがある

肌の一番外側にある角層が、水分を十分に保持できている状態。触れるとやわらかく、しっとりしています。

②透明感がある

うるおいに満ち、肌のターンオーバーがスムーズで、余分な角層が重層化していないすこやかな状態で、内側から透き通るような明るさがあります。

③ハリがある

肌に触れるとしっとり弾むようなハリ感があります。

肌トラブルの原因とは?

肌をきれいに保つには、肌トラブルの原因も知っておきたいところ。肌トラブルは季節の変わり目に伴う乾燥や、体調がよくない時、心身ともに疲れている時などに現れます。 肌トラブルの大きな原因は、紫外線ダメージやバリア機能の低下、乾燥、間違ったスキンケア、生活習慣の乱れなどです。

>>肌トブラルの原因を詳しくチェック!

こうした肌トラブルを引き起こすことなく、うるおい・透明感・ハリを感じるきれいな肌を手に入れるための、おすすめのケア方法ご紹介!

まずは、スキンケア前に意識したいポイントからご紹介します。

資生堂の研究員直伝! 「深呼吸」や「香り」をスキンケアに活用

資生堂の研究員直伝! 「深呼吸」や「香り」をスキンケアに活用

スキンケアをする際に「深呼吸」や「香り」を意識すると、リラックスやリフレッシュが期待できます。

■「深呼吸」が肌に与える影響とは?

スキンケアをする際に「深呼吸」や「香り」を意識すると、リラックスやリフレッシュが期待できます。

「鼻から大きく吸って(3秒) 口からゆっくり吐く(6秒)」、このような深呼吸をスキンケア前に取り入れてみてください。

・深く息を吸い込むと、体内に酸素をたっぷりとりこめるため、肌の色が明るくなります。
→【朝】ゆっくり深呼吸してからスキンケアを始めれば、生きいきとした印象に!

・心身を休息させ回復を促すと言われている副交感神経が優位な状態をつくり出せるため、リラックス効果も期待できます。
→【夜】スキンケア前に深呼吸を取り入れれば、睡眠の質も高まり、肌の調子も整います♪

■安らぎや元気をくれる「香り」の力とは?

好きな香りの化粧水や乳液を手のひらになじませたら、目を閉じて、深呼吸しながら香りを深く吸いこみましょう。その後、いつも通りにお手入れを。

目を閉じ、視覚による情報をシャットアウトすることで、嗅覚や触覚といった感覚が研ぎ澄まされ、スキンケアがさらにここちよく感じられるはず!

スキンケア前に深呼吸したり、スキンケア中に香りを嗅いだりするだけの簡単な方法なので、ぜひ試してみてくださいね!

きれいな肌を手に入れるためのケア方法&アイテム

ここからは、きれいな肌を手に入れるためにおすすめのケア方法とアイテムをご紹介します。

■【肌をきれいにする方法①】うるおいを残して肌を清潔に
■【肌をきれいにする方法②】うるおいバリア機能を整えてすこやかな角層へ
■【肌をきれいにする方法③】生きいきとした肌を保つ
■【肌をきれいにする方法④】日中の紫外線や乾燥ダメージから肌を守る
■内側から肌をきれいに保つ方法

【肌をきれいにする方法①】うるおいを残して肌を清潔に

私たちの肌には、毎日分泌される皮脂や汗、垢となった不要な角層、ファンデーション汚れなどが付着。これらを毎日きちんと落とさなければ、肌荒れやニキビを引き起こしたり、ターンオーバーの乱れにつながったりします。

・クレンジング

ファンデーションや口紅などのメイクアイテムには、油分やワックスなど油性の成分が多く含まれています。油性成分は通常の洗顔料では落としにくいため、油性成分となじみやすい成分が配合されたクレンジングでオフしましょう。

クレンジングのタイプは、オイルやジェルなどさまざま。メイクとの相性や、洗い上がりの好みなどの選択軸で自分に合ったアイテムを選ぶとよいでしょう。

おすすめクレンジング

\すっきり落としたいなら.../
肌をこすらずするっとオフする薬用クレンジングオイル

美容成分を配合したウォータリーオイルは肌にスーッと広がり、こすらず簡単にメイク汚れをオフできます。つっぱり感やぬるつきの少ない洗い上がりも◎!敏感肌にも♪

 

\乾燥しがちな肌なら.../
包み込んでやさしくオフ! コクのあるクリームタイプのクレンジング

メイク汚れを包み込んで落とす、クレンジングクリーム。ごわつきをほぐしながら洗い上げ、しっとりなめらかな肌へと導きます。

 

\時短でオフしたいなら.../
メイク落としから洗顔までこれ1本! オールインワン洗顔料

ヒアルロン酸(保湿)配合のクッション泡で、メイク落としから洗顔まで一気に完了。濡れた手で使えるのも便利です! まるで美容液で洗い上げたようなしっとりしたもっちり素肌に。

 

クレンジング方法を動画で解説!

アイメイク・口紅の落とし方

ベースメイクの落とし方


・洗顔料

洗顔料

洗顔料は皮脂や汗、余分な角層など、水性の汚れを落とすアイテム。きれいな肌に導く洗顔の鍵は、きめ細かいたっぷりの「泡」。泡が汚れを包み込むことで、肌をこすらずにスッキリ落とすことができますよ。洗顔料のタイプはフォームやミルクなどさまざまなので、目的にあったものを選びましょう。

おすすめ洗顔料

\肌荒れもケアしたい/
クッション泡でなめらかにやさしく洗い上げる洗顔フォーム

モコモコとした弾力のあるクッション泡で肌に負担をかけず、肌荒れの原因となる古い角層まで落とします。敏感に傾いた肌にもうれしい低刺激設計。泡切れもよく、心地いい使用感です。

 

\乾燥がちな肌に/
うるおいを守りながら皮脂汚れもオフするミルクタイプの洗顔料

肌に必要なうるおいを守りながら、肌の悪影響の原因となる皮脂汚れまでこすらずやさしく取り除きます。洗い流した後もうるおいがとどまるので、乾燥も気になる人にぴったりです。

 

\泡立てが苦手&毛穴もケアしたい/
泡立て不要で毛穴をクリアに! もこもこ泡の「洗顔料」

ジェルに触れた瞬間にきめ細かい泡に変化してもこもこ増える、泡立てる手間いらずの洗顔料です。クルクルと指を動かすだけで、毛穴の奥までやさしくすっきり汚れをオフします。

 

洗顔方法を動画で解説!


【肌をきれいにする方法②】うるおいバリア機能を整えてすこやかな角層へ

肌のみずみずしさを保つ保湿ケア

すこやかできれいな肌の角層は、角層細胞のNMF(天然保湿因子)が水分をキープ。角層細胞どうしは細胞間脂質でつながれ、ぴったりと隙間のない状態に。肌表面は、汗と皮脂が混ざり合ってできた皮脂膜に覆われています。

この条件がそろっていると、角層のバリア機能が働き、紫外線やちり・ほこりなどの外的刺激をブロック。肌内部の水分蒸散を防ぎ、うるおいを保つことができます。

洗顔後の肌は皮脂膜や余分な角層が洗い流されているため、放っておくとどんどん水分が蒸散! 化粧水と乳液でうるおいを補う保湿ケアが大切。

資生堂の化粧水&乳液は肌をきれいにするために、保湿力をサポートすることはもちろん肌質を良好に整える働きがあります。

化粧水&乳液を塗った肌の状態

(イメージ図)

・化粧水

肌にうるおいを与えます。
うるおい環境を整えて肌をなめらかにし、次に使うスキンケアアイテムのなじみがよくなります。

・乳液

細胞間脂質を整えます。
油分を補ってうるおいを保つことで乾燥を防ぎます。なめらかな角層に整えて、外界からの影響と直接受けにくい肌のうるおいバリア機能をキープします。

このように、それぞれに役割がある化粧水と乳液。肌のうるおいバランスを保つために重要なアイテムです。けれども「とろみのある化粧水だから乳液は必要ない!」「ベタつくのがイヤだから乳液は少量にしたり、省いたり‥‥」なんて自己流ケアを行っていないでしょうか?化粧水と乳液をペア使用することで、こちらの画像のように長時間うるおいをキープすることができるのです。

(資料提供 資生堂)

さらに化粧水と乳液による保湿ケアは、「使用量」を正しく守ることが大切です。 使用量が少ないと摩擦が生じ、肌に余計な負担を与えることも。そして何よりうるおいが十分にいきわたらず乾燥を招きます。乾燥が気になる部分には、コットンパックなどでうるおいを重ねづけすることも効果的です。

おすすめ化粧水&乳液

\うるおいも使用感もこだわりたいなら.../
好みの使用感を選べる♪ 保湿ケアにぴったりな薬用化粧水&乳液

厳選された美容成分配合。肌にハリを与えながら、浸透処方で角層深くまでうるおいを届け、ツヤのあるみずみずしい肌へと導きます。「さっぱり」「しっとり」「とてもしっとり」の3タイプから好みの使用感を選べるのも◎!

 

\べたつきが苦手なら.../
吸い込まれるような浸透感で、素肌力にこだわった化粧水&乳液

乾燥などの肌トラブルを防ぎ、うるおった肌へと導くアミノ酸配合の化粧水&乳液。しっかりうるおっているのに、肌の表面はさらさら。1年をとおして、べたつきのない心地よさを感じられます。

 

\べたつきもかさつきも気になるなら.../
アンバランスな肌をなめらかに整える化粧水&乳液

べたつきもかさつきも気になるというアンバランスな肌を角層深部までうるおいで満たし、きめを整え毛穴まで目立たない肌に導きます。さっぱりとしたテクスチャーも◎!

肌をきれいにする、化粧水・乳液のなじませ方

化粧水や乳液をなじませる方法として、資生堂では「傾圧式塗布法」というメソッドを推奨しています。ポイントは、肌全体にムラなくていねいになじませること。

なじませる「方向」「圧力」「速度」を意識しながら、下記の図や動画を参考に毎日のスキンケアに取り入れてみてくださいね。

(資料提供 資生堂)

化粧水・乳液のなじませ方を動画で解説!

コットン使用によるなじませ方

手使用によるなじませ方


【肌をきれいにする方法③】生きいきとした肌を保つ

化粧水&乳液で保湿ケアをしたら、そのうるおいを逃さないこと、そして肌全体の働きをサポートしてあげましょう。

肌から水分が奪われると、肌表面の角層が乾くだけではなく、乾燥が引き金となって、シワやハリのなさなど、さまざまな肌悩みの要因にもつながります。

また、気温低下などで皮ふ温が低下し、血流が低下すると血液循環が悪くなりがちに。それがくすみの原因になることもあります。血行が悪くなり、肌全体の働きを鈍らせてしまうので要注意です。

・クリーム

クリームには、肌表面を密封しうるおいを持続させ、肌を健やかに保つなどの働きがあります。クリームはその密封効果によって、まるで1枚ベールができたように肌を保湿し、美肌成分を与え、生きいきとした印象の肌に導いてくれます。

おすすめクリーム

\肌荒れも予防したいなら.../
うるおいを閉じ込め、なめらかな肌へと導くクリーム

たっぷりのうるおいを与え、しっとりなめらかな美肌へ導くクリーム。角層の深部にうるおいを閉じ込め、肌表面はべたつかず、まるでうるおいの蓋をしたようなしっとり感が続きます。くり返しがちな肌荒れが気になる方におすすめです。

\うるおいとハリが欲しいなら.../
しっとりハリ密度の際立つ明るい肌に導く薬用クリーム

深いうるおいとハリ・弾力をめぐらせ、すっきりクリアな明るい肌へと導きます。さらに、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

 

クリームのなじませ方を動画で解説!


【肌をきれいにする方法④】日中の紫外線や乾燥ダメージから肌を守る

紫外線は日焼けやシミ・そばかすだけではなく、乾燥やシワ、たるみなどさまざまな肌トラブルの原因に。季節や天気によって照射量の変動はありますが、紫外線が降り注がない日はありません。しかし紫外線はきれいな肌の大敵にも。夏だけでなく、1年を通してUVケア対策を心がけましょう。

日焼け止めアイテムを選ぶ時は、まずSPFとPAをチェック!

UV-Bを防ぐ目安となるSPF

「UV-B」は肌表面に強く作用して、やけどをしたように肌を赤く炎症させる紫外線。 主に屋外での日焼けの原因になるため、「レジャー紫外線」とも呼ばれます。SPFの数値が高いほどUV-Bを防ぐ効果が高く、最高値はSPF50+と表示されます。

UV-Aを防ぐ目安となるPA

「UV-A」は雲や窓ガラスまで透過して、肌の深部まで侵入する紫外線。 肌を支えるコラーゲンにダメージを与え、主にシワやたるみの原因に。家の中にいても曇りの日でも、気づかぬうちに浴びてしまうことがあるため、「生活紫外線」とも呼ばれます。

PAは+(ワンプラス)から++++(フォープラス)の4段階で表示され、プラスの数が多いほどUV-Aを防ぐ効果が高いことを表す指数。肌の黒化や、弾力の低下を防ぎます

「それぞれ数値が高いほうがいい」と思いがちですが、散歩や買い物、通勤などの外出であれば、SPF20・PA++前後でもOK。炎天下でのレジャーやスキー場などでは、SPF50+・PA++++を選びましょう。

おすすめ日焼け止め

\日常使いで保湿&UVケアするなら.../
化粧下地、プロテクターの役割も! 日中のキレイまで守る乳液

乳液、化粧下地、プロテクターの3役を果たしてくれる、優秀アイテム。SPF30・PA++++なので、通勤や買い物などの外出時に紫外線からしっかり守り、日常のうっかり日焼けも防いでくれます。

 

\レジャー時には.../
炎天下でも安心な、ウォータープルーフの日焼け止め

最強*のUVカット力に加え、汗、水、熱、そして空気中の水分**によってUVブロック膜が強くなる技術を搭載。海やプール、スキー場など、レジャーのお供にぴったりな日焼け止めです。マスク蒸れ対応・耐こすれ・スーパーウォータープルーフ・せっけんで落とせるなど機能面も◎。
*「最強」とはSPF50+・PA++++、及びアネッサ内ウォータプルーフ効果を意味します
**暑い時期の高湿度環境

 

日焼け止めの塗り方を動画で解説

日中用アイテムの塗り方

腕・脚の日焼け止めの塗り方


内側から肌をきれいに保つ方法

正しいスキンケアを行っているのに、肌荒れが気になる...。そんな時は身体の内側に目を向けてみませんか?

・良質な睡眠

良質な睡眠

寝不足が続くと肌の血流が滞りやすくなり、血色が悪くなってしまいます。酸素や栄養が細胞に届きにくくなり、肌荒れやターンオーバーの乱れを引き起こす原因にも...。

また日中に受けた肌ダメージは、睡眠中に修復されます。その理由は、睡眠中に皮ふの細胞分裂と再生を促す「成長ホルモン」が分泌されるため。ですが、睡眠時間は長ければ長いほどいい、というわけではありません。

成長ホルモンの分泌がもっとも活発になるのは、眠りに落ちてすぐ(寝入りばな)の時間帯。良質な睡眠は、この時にぐっすり深く眠ることがポイントに!

寝付きをよくするために、寝る前は部屋の照明を暗めにして、リラックスしてすごしましょう。心が落ち着く音楽を聴いたり、写真を眺めたり、軽いストレッチをしたりするのがおすすめ。入浴するなら、お湯の温度は38~39度くらいのぬるめにしておきましょう。

また寝る前のアルコールは、途中で目覚めてしまうことが増えるので避けてくださいね。

・食事

美容にいい食事というと、ビタミンがとれる野菜サラダが思い浮かびますよね。ですが、野菜サラダばかりに偏ってしまうのはNG。きれいな肌を目指すには、さまざまな栄養素をバランスよくとることが大切です。

とくにダイエットを意識している女性は、タンパク質不足に陥ってしまいがち。タンパク質は、肌や髪、爪など身体をつくる材料となる栄養素です。肉や魚、卵、乳製品、大豆製品などに含まれるので、毎食どれかはとるようにしましょう。

また肌をきれいにするために積極的に摂取したいビタミンは、ビタミンCとビタミンAです。

ビタミンC

抗酸化作用がある水溶性のビタミン。赤パプリカやブロッコリー、ゴーヤなどの緑黄色野菜のほか、じゃがいもやカリフラワーなどの淡色野菜、キウイやいちごなどに豊富に含まれています。

ビタミンA(β-カロテン)

すこやかな肌へとサポートしてくれるビタミン。植物性の食品の中ではβ-カロテンとして存在し、摂取した時に必要に応じてビタミンAとして働きます。

ニンジンやカボチャ、ほうれんそう、トマトなどの緑黄色野菜、みかんやマンゴーなどに豊富に含まれています。

美容ドリンクやサプリメントも上手に活用

忙しい日が続いてなかなか食事がつくれない時は、美容ドリンクやサプリメントで補うのも対策のひとつです。タンパク質不足を感じた時におすすめなのがコラーゲン。ドリンクタイプやタブレットタイプなどがありますよ。

資生堂のおすすめ美容ドリンク

\ハリのある弾むような若わかしい毎日を過ごしたいなら!/

独自のスーパー果実由来の美容特許成分(コケモモ+アムラ果実)、イチゴ種子エキスに加え、温州ミカンエキスを配合。美しさの根幹を育み、ハリのあるいきいきと弾むような若わかしい毎日へ。低分子コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミド、ビタミンC、ビタミンB2、ビタミンB6、クロマメノキなどの美容サポート成分も配合。

<このような方におすすめ>
●ハリのある弾むような若わかしさをキープして毎日をすこやかに過ごしたい方
●いつまでも美しくあり続けたい方
●気軽に、積極的にコラーゲンを摂取したい方

 

\年齢に負けずに過ごしたい方に!/

1本に1,000mgのローヤルゼリーと、GABA、マカ、ビタミンC・Eなど、ライフステージをサポートする成分を配合したドリンクです。

<このような方に>
●いくつになってもイキイキと快適に過ごしたい方

\美容や健康に関心のある方に!/

紅花エキス・サクランボ果汁・ハトムギエキス・ドクダミエキス・食物繊維・ビタミンCなどを配合したゼリー飲料

<このような方に>
●調子を乱す原因を溜め込みたくない方
●美容や健康に関心のある方

●カロリーを抑えて小腹を満たしたい方

\内側からの美しさを高めたい方に!/

青森産ふじりんご果汁と山形産佐藤錦(さくらんぼ)果汁配合で、おいしさアップ。 資生堂が独自に研究を重ねた美容アミノ酸(D-アミノ酸)を豊富に含む鹿児島産の熟成玄米黒酢や、コラーゲン、ヒアルロン酸、食物繊維などをバランスよく配合したうるおいのある"キレイを育む"美容ゼリーです。

○美容アミノ酸(D-アミノ酸)含有玄米黒酢、コラーゲン、ヒアルロン酸、食物繊維等17種類の成分を配合。
●低カロリー(1袋当たり18kcal)。
●りんご&さくらんぼ風味。

<このような方に>
●美容・健康維持に関心のある方
●内側からの美しさを高めたい方
●食生活が偏りがちな方
●カロリーを抑えて小腹を満たしたい方

【TRY‼】スマホで簡単!! 本格的に肌分析ができます

しっかり肌を見極めて、自分にあったケアや方法を定期的にチェックするとよいでしょう!

\スマホで本格的な肌分析!「肌パシャ」をチェック/

\スマホで肌チェック/



いかがでしたか? 肌をきれいにする方法はマスターできましたか? きれいな肌のためには、適切なスキンケア、良質な睡眠、栄養バランスのとれた食事が大切。毎日の習慣としてコツコツ継続して、「うるおい」「血色」「ハリ」のあるきれいな肌を育みましょう。

\肌悩みは美容部員にご相談ください/


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photo:shutterstock
●当記事は、編集部取材に基づいた情報です。また、個人によりその効果は異なります。ご自身の責任においてご利用ください。

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watashi+ 美容の情報編集部

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スキンケア&ポイントメイクの基本から、知って得するコスメの使い方、トレンド情報まで、美容で明日のキレイを叶えるサポーターとして、情報をお届けします。

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